
artemiacucina
2020年7月11日読了時間: 2分
大根菜と桜海老のパスタ
大根菜、もしくは大根の葉っぱやかぶの葉っぱ、美味いですよねぇ〜 もしかして捨てたりしてませんか? 大根菜はベランダで約1ヶ月半ほどで簡単にできるので、ベランダ菜園初めてみたいという人には、簡単にできるおすすめの野菜です。 今日はまだまだたくさんある大根菜を少し収穫して、シンプルパ

大根菜、もしくは大根の葉っぱやかぶの葉っぱ、美味いですよねぇ〜 もしかして捨てたりしてませんか? 大根菜はベランダで約1ヶ月半ほどで簡単にできるので、ベランダ菜園初めてみたいという人には、簡単にできるおすすめの野菜です。 今日はまだまだたくさんある大根菜を少し収穫して、シンプルパ

これは便利! モッチモチ生食感の水戻しパスタ イタリア人も絶賛! この水戻しパスタ、実は最近イタリアのグルメ界でも注目されています。 少し前からある茹で方ですが、これがなかなか便利で、なんといっても時短! その上、乾麺が生パスタのような食感になるので、僕は最近ずっとこれです。

納豆パスタ、美味しいですよね! 今日はちょっと一風変わったカルボナーラ 風の納豆パスタです! カルボナーラ風といっても、卵は使用せず、万能なマヨネーズを使って作ります! これはハマってしまう美味さです!

これは本当に簡単! 酔っぱらいパスタと書いていますが、もちろんアルコール分は飛んでいるので酔っ払いません!(笑) ソースにする赤ワインの種類を変えるだけで味の変わるこの赤ワインソース、是非試してみてください。

ラツィオ州にある街、数年前は地震で大変な被害にあったアマトリチェの街。 ここで生まれたこのアマトリチャーナ、遡ること1927年、当時発行されたレシピ本にレシピが載っていました。さらにオリジナルを探ると1916年に刊行された月刊紙の中に見つけられたようです。 1927年のレシピ

これから野菜のどんどん美味しくなる季節です! この時期だからこそ、野菜だけで作ったラグーを作ってみませんか? 多めに作っておけば、残りをキッシュやスープ、クロスティーニの具にしたりいろいろ使えます。 今日はシンプルにほんとに野菜だけで作りましたが、ここにクリームチーズを加えたり、

アボカドを使った超クリーミーなカルボナーラ ! さらに、発酵トマトと、発酵玉ねぎも加えて、一緒に腸活もしちゃいましょう!

この時期たくさんの新物が出てきますね! じゃがいも、玉ねぎ、キャベツなどなど春野菜がたくさん出てきます。 その中の一つに葉ニンニクがあります。 「葉にんにく」とは、にんにくの若い葉を食用にした野菜です。 やや幅広の緑色の葉が細長く伸びていて、根元の部分は白色。長さは30~45cm

イタリアでもなかなか手に入りませんが、これぞジェノヴェーゼという最高のものを作ろうとすると、リグーリア州ジェノヴァのPrà地区のバジリコ、リグーリア州海岸沿いで取れたエキストラバージンオリーブオイル、Vessalico(インペリア県の町)産の上品で消化の早いにんにく、そしてやはり

カルボナーラもいろいろありますが、こんカルボナールラナしっぱなし! もちろん牛乳、乳製品つかっていますん。 まずは温泉卵から。

材料(3−4人分) ミートソースやラグーというと赤いものと思われがちですが、ボロニェーゼは赤くない! トマトはごくわずか。。 でもこのこってりしたソースがたま〜〜に無性に食べたくなるんです!

プーリア地方では毎朝のようにお母さんが早起きをして、手打ちのパスタを作っています。 プーリア地方で取れる小麦はとても美味しく、美味しい小麦は外には出ていかず。。。 同じように作ってもプーリアで食べるものは違うんですよね。。。 これは生ハムやパルメザンチーズも同じです。 そこで食べ

アリオオリオペペロンチーノ。 作る人の数だけ作り方がありそうですが、意外に難しくてなかなかうまくできない・・・ なんてこともありますよね。。 今回はそのペペロンチーノをアルテミア クチーナ風に誰でも失敗なく作れるように作ってみました。 絶対失敗しないので、是非!!!

栄養価も高く、クセがないおかひじき。 食感を生かしてパスタやサラダなどいろいろな料理に使いたいですね。 東北地方では昔から食用として食べており、元々は砂浜に自生しているものを食べていた様です。 江戸時代に庄内地方(今の秋田県)で栽培が始まりおかひじきの発祥の地と言われています。

生パスタ、意外と簡単です! ちょっと腕が必要なのは形作り。 オレッキエッテもちょっとだけ訓練が必要です。 まずは生地の準備から!

ビアンコで食べる=デトックス。 イタリア文化の中ではビアンコで食べる(ソース等を使わない)=健康に良いと考えられているので、ダイエットの時、病気になった時、また胃の調子が悪い時などに食べられます。 日本でいう白ごはんと一緒ですね。 病気になるとお母さんがお粥を作って

イタリアではこのようなパスタビアンカ(白いパスタ=基本はパスタにオリーブオイルとパルメザンチーズ、もしくはバターとパルメザンチーズ )がよく食べられます。子供たちは大好きで毎日これでもいい!という子供たちも少なくありません! 日本で言うおにぎりやふりかけご飯といったところでしょ

子供の頃喫茶店や街のレストランで食べた懐かしいナポリタン。 あの味を思い出させる、でもさらにパワーアップした素晴らしく美味しいナポリタンを作ります! えっ?そんな作り方?と思うかもしれませんが、この作り方が一番簡単で美味しいです! 熱々は最高ですが、このナポリタンは冷めても美味し

菌活パスタの第2段! 発酵玉ねぎを使ったパスタです! 美味しいイタリアンで菌活しながら健康な体を目指しましょう! 材料(二人分) パスタ(お好きな形のもの) 160g 発酵玉ねぎ 大さじ5−6 唐辛子 1個 ツナ缶

イタリアではこういう野菜の使い方よくするんです! 日本ではまず考えつかない、びっくりするソースの作り方! でもこのソース、うまいんです! 初めて見たときは、えっ??? そんな作り方??? と思います! でも、一度試してみてください! 鍋とフライパンこの二つで簡単に作れます!




