
artemiacucina
2020年8月14日読了時間: 2分
イタリアンパンサラダ パンツァネッラカリカリ版
イタリアの夏を感じる食べ物の一つがこのパンツァネッラ! イタリアはとても乾燥しているので、パンなどをそのまま置いておくと、カビが生える前にカピカピになります! パンは日本でいう白ご飯。 毎日のように新しいパンを買って食べますが、余った時は捨てずに再利用! パン粉にしたり、料理に

イタリアの夏を感じる食べ物の一つがこのパンツァネッラ! イタリアはとても乾燥しているので、パンなどをそのまま置いておくと、カビが生える前にカピカピになります! パンは日本でいう白ご飯。 毎日のように新しいパンを買って食べますが、余った時は捨てずに再利用! パン粉にしたり、料理に

おつまみにも、普段のご飯の前菜やデザートに! 簡単にできるのに見た目と同じく、味も最高です! 今回はトッピングにピスタチオ、ヘーゼルナッツ、葵の花を使いましたが、他にも、ハーブ、スパイス等色々なトッピングをするととても可愛く、また美味しいんです! 葡萄の代わりにブルーベリー等

ドライトマト、買うと高いですがうちで簡単にできます! ミニトマトで作ると、乾燥時間も早く、また味が濃い!!! 濃くて本当に美味しいです。 日本で作るときは、湿気が多いので、日光の出てないときは家にしまってできるだけ乾燥しているところへ。 そしてもう一つのコツはしっかり塩をすること

叩いたきゅうり、鶏むね肉にネギ塩レモンだれを絡めた一品! レモン果汁を入れることでさっぱり! 鶏むね肉も余熱で火を通すことでしっとり感が出ます。 冷たく冷やして食べればビールも進みます!

ナスの美味しい季節です。 今日はなす全てを使って2品! 食品ロス問題を常日頃考えています。 僕は普段から野菜や果物はできるだけ皮を剥かずに使うようにしています。 これも食品ロス問題の一部になる気がして。。。 しかも皮には一番栄養があると言われるし、皮や、芯って捨てられる

腸活、菌活してますか? 今日は今おいしい夏野菜をぬか漬けにしました。 とうもろこしやアボカド、キューリ などつけました。 野菜はもちろんお好みでお好きなものを! こんなものも? っていうものでも一度漬けてみましょう! 意外な発見があるかも!!!

イチジクの美味しい季節です! イタリアにはたくさんの種類のイチジクがあり、夏前から時期によって色々な種類のイチジクが食べられます。 この時期は写真に出ているもの。 なかなか今年は甘くて美味しいです。 このあと秋口に出てくる小さいイチジクが特に美味いです。 日本のイチジクは味の薄

野菜の美味しい季節です。 この時期の野菜は生でそのまま食べるのはもちろん美味しいですが、ちょっと手を加えるとさらに美味しくなります! でもこの暑さ、できるだけ火は使いたくない。。 できるだけ手間をかけたくない。。そんな時にはこれ! このラタトゥイユ、野菜を切ったらあとは鍋に

トマトの美味しい季節になりました! 友人の畑には立派なトマトがたわわになっています! 今日はそのトマトを少し分けてもらい、シンプルに新玉ねぎとサラダにします! もう一品欲しい時、つまみの欲しい時にも、簡単にできる絶品トマトサラダを! 作ってから冷やしてもいいですし、前もってトマト

大根菜、もしくは大根の葉っぱやかぶの葉っぱ、美味いですよねぇ〜 もしかして捨てたりしてませんか? 大根菜はベランダで約1ヶ月半ほどで簡単にできるので、ベランダ菜園初めてみたいという人には、簡単にできるおすすめの野菜です。 今日はまだまだたくさんある大根菜を少し収穫して、シンプルパ

これは便利! モッチモチ生食感の水戻しパスタ イタリア人も絶賛! この水戻しパスタ、実は最近イタリアのグルメ界でも注目されています。 少し前からある茹で方ですが、これがなかなか便利で、なんといっても時短! その上、乾麺が生パスタのような食感になるので、僕は最近ずっとこれです。

ぬか床を作るのに2週間かかるので、手軽にできる方法はないか? 漬物大好きだけど管理が面倒くさい。 そんな人はこのヨーグルト漬けどうですか? ヨーグルトは乳酸菌のかたまりなので、ヨーグルト床を作ってみませんか? 出来上がりは「ヨーグルトの味がしないぬか漬けの味」です!

しっとりふわふわ、日にちが経ってもそのおいしさは変わりません! あのス◯バのケーキは比べ物になりません! 今回はホットケーキミックスを使ってさらに簡単に作れるようにしました。 準備に5分、焼きに40分で出来あがり! このパウンドケーキは1日後の味が抜群です!

うちのテラスがこの時期になると騒がしくなってきます。 今年は少し遅めですが、うちのテラスも食べれるものが続々と収穫できる状態になってきてます。 今日はそのうちの一つ、赤大根菜です。 大根菜は栄養たっぷり! 『大根の葉っぱ』や『株の葉っぱ』でも代用可! 大根の葉っぱは八百屋さんでた

これは簡単でうまい! しかも安上がりで、子供にも大人気!!! 器に盛り付けて熱々を食べてください! フライパンに残ったソースを全てかけます! このソース、パンにつけて食べたり、ご飯に乗せて丼にしてもうまいです! 最後にパルメザンチーズを振って食べてください!

パリの代表的なフラン。 パイ生地の中にクリーム生地がトロットロで、つめたくして食べると濃厚で美味しいです。 このままでも美味しいですが、酸味のある苺やラズベリーを添えて食べるのも良いですね。 簡単にすぐに作れる様に、パイ生地は市販のものを使います。

これは本当に簡単! 酔っぱらいパスタと書いていますが、もちろんアルコール分は飛んでいるので酔っ払いません!(笑) ソースにする赤ワインの種類を変えるだけで味の変わるこの赤ワインソース、是非試してみてください。

Valle d'aosta(ヴァッレ ダオスタ)州でよく作られる料理です。 スイスとの国境に近いこちらの地方では、チーズを使ったレシピや、寒い地方で食べるこってり料理が多いのですが、この鶏胸肉の北アルプス風はコクがあるのにさっぱり! 簡単にできるので、ぜひ作ってみてください。 子

ラツィオ州にある街、数年前は地震で大変な被害にあったアマトリチェの街。 ここで生まれたこのアマトリチャーナ、遡ること1927年、当時発行されたレシピ本にレシピが載っていました。さらにオリジナルを探ると1916年に刊行された月刊紙の中に見つけられたようです。 1927年のレシピ

イタリアでプリンといえばやっぱり一番近いのがこれ。 パンナコッタです! 今流行りのイタリアンプリンもこのパンナコッタの親戚ですね。。。 ていうか、イタリアンプリンって・・・いやぁ、うまくネーミングしたもんです!(笑) 早速作っていきましょう。




